公益財団法人 日本心霊科学協会公益財団法人
日本心霊科学協会
Japan Psychic Science Associationsince 1946
Psychical Research
and Spiritualism
1848年より
欧米に始まり
脈々と続く、
いのちの科学的研究
そして、霊性の探求。
ここ日本心霊科学協会は、
80年の歴史を持つ
日本のオーソリティ。
この生命の源とは、
どこにあるのか?、
私たちとは、
どのような存在なのか?
人はなぜ生まれ、
どこに帰するのか?
科学と精神性の調和を
大切にしながら、
いかに生きるべきなのかを
探求します。
私たち日本心霊科学協会は、
科学的視点とともに
霊的真理を極めます。
Event講演会・講座・研究発表会など
About Us日本心霊科学協会について
本協会は昭和21年(1946年)に「心霊現象の科学的研究を行い、
その成果を人類の福祉に貢献すること」を目的に創立され、
その後、昭和24年に「財団法人」、平成24年には「公益財団法人」の認可を受けています。
心霊とは
心霊現象には、霊視やテレパシーなどの精神的なものと、念動や物質化といった物理的なものがあります。日本心霊科学協会では、こうした現象の背後にある霊性を、科学と哲学の視点から探究しています。
協会の歴史
日本心霊科学協会は、1946年の設立以来、心霊現象の研究とスピリチュアリズムの普及に努めてきました。そして戦後から今日まで、多くの研究者や霊的能力者が関わってきました。科学と霊性の架け橋を目指す、その歩みをご紹介します。
Activities協会の活動・事業内容
日本心霊科学協会では、
心霊現象の科学的・哲学的な研究とスピリチュアリズムの実践に基づき、
さまざまな活動を行っています。
精神統一研修会や心霊医療研究会、講演会や研究発表会の開催、
さらに月刊誌『心霊研究』の発行や、資料・図書の収集にも取り組んでいます。
研究と実践の両面から、霊性の探究と向上をめざしています。
研究活動について
日本心霊科学協会では、霊性と心霊現象の探究を目的に、継続的な研究を行っています。
また、年1回の研究発表会を通じて、研究成果を広く共有しています。
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精神統一研究会
日本心霊科学協会の精神統一研修会は、心霊知識の普及と、日常生活の中で生じる雑念を取り除き、心の深い層を活性化させ、洞察力を養うことを目的に、協会専属の「霊的能力者」と「さにわ」の指導の下、毎月1日から28日まで開催しています(土日祝日も含む、但し休会日を除く)。
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心霊医療研究会
日本心霊科学協会では、霊的な力による癒しの可能性を探るため、心霊医療研究会を行っています。現在は遠隔心霊医療を中心に、医師のもとで霊的能力者や遠隔医療が連携し、会員に向けた支援と研究を継続しています。
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心霊科学研究発表会
日本心霊科学協会では、心霊現象やスピリチュアリズムに関する研究成果を発表・共有する場として、年に一度「心霊科学研究発表会」を開催しています。会場とオンラインで実施され、学びと交流の場となっています。
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研究について
日本心霊科学協会では、心霊現象やスピリチュアリズムの科学的研究に取り組み、霊視やテレパシーなどの現象を多角的に検証してきました。本ページでは、その研究の歩みと近年の動向をご紹介します。
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情報出版
日本心霊科学協会では、心霊科学とスピリチュアリズムの理解を深めるため、さまざまな出版活動を行っています。
各書籍は、心霊に関する学びを深めるための貴重な資料となっています。詳しくはこちら
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個人相談
日本心霊科学協会では、霊的能力者による個人相談を、毎月1日から28日まで実施しています(完全予約制)。
相談は会員・一般どちらも利用可能ですが、電話相談は会員限定となります。詳しくはこちら
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祖霊祭
毎春、本部および各地の研究会において、祖霊に対して浄化向上の行事を行います。
ご先祖に感謝し、偲ぶことは大切であり、顕幽両界の交流の場としております。詳しくはこちら
JPSA Library図書室について
日本心霊科学協会の図書室では、
心霊科学やスピリチュアリズムに関する貴重な文献・資料を多数所蔵しています。
創立以来蓄積してきた蔵書は1万冊を超え、
歴史的文献から最新の研究資料まで幅広く揃えています。
会員の学びや研究活動を支える場として、多くの方にご利用いただいています。