3月講演会「直感を言葉に変換するトレーニング」伽羅

ワークショップ・勉強会
3月公開月例講演会 体験参加型ワークショップ
「直感を言葉に変換するトレーニング ─誰でも霊的直感を言語化できる─」
講師:伽羅(きゃら) 整体師、供養家、和の会所属

日時:3/23(土)①15時半、24(日)②13時半〜 ③15時半〜
各回定員15名 各回同じ内容になります。
会場 日本心霊科学会館 2階
会費 会員2,000円 一般 3,000円
会場受講のみ(オンラインはありません)
お申し込みは、3/1(金)14時より(窓口、電話にて受付)03-3362-7111

ワーク前にお伝えしたいこと

霊性って結局なに?
・霊性は至ってシンプル!霊性は「霊的能力」と「霊格」の二つから成り立っている
・霊的能力とは自分自身の霊能力のこと、霊格とは自分を守る守護霊(霊界にいる霊)のこと
・霊性が高いとは、自分の霊能力が高いか守護霊の能力が高いということ
・霊能力と霊格の程度は数値で表現できる
・一般的な人の霊的能力の数値とは
・霊性の高い低いが必ずしも人格の高低と比例しない理由とは?
直感を言葉に変換するトレーニングは何の役に立つ?
・守護霊が伝えたい事をこの世界に開かせるきっかけ作り
・霊的直感を言語化させる事は、守護霊から私たちに何が通じているかという目安になる
私たちが普段見落としている大切な事とは
・霊格を正常に働かせることの出来きる環境であるかないかを正しく知ること
・守護霊がいるのに、なぜ辛いことは起きるのか
・その辛さとは正常な辛さであるのか異常な辛さなのか
・異常な辛さである場合に霊的供養を試してみる方向に意識を向けてみる
・霊的なことは自力本願でどうにかなる

講師からのメッセージ

脳を使うのは1%、99%感覚的であることを体感してみる
他人のひらめきや感覚からお互いが磨き合っていける事を体験してみる
感覚を現実化させる事のルーティンにより守護霊の思いを受け取り易くなる
霊的知識を深めたいと思った時、その膨大な資料の量に圧倒されます。霊に関連する資料の幅の広さは際限がなく、その事を残そうとしてきた1人1人の内容も様々であり深みがあります。そして霊に関わる内容は今も広がり続けています。この事により霊的世界を学ぼうとした途端、挫折に似た心境になる人は少なくありません。私もその1人です。2歳の頃から様々な霊体験をしてきましたが、実体験の中で本からの学びで役に立った事は1割ほどです。霊体験の現場で必要な9割とは、直接霊が私に教えてくれることを行うこと、同じ体験をした生きた人間の話しを聞くこと、この2つです。霊についての学問的知識や歴史を知るという事は勿論大切です。それと等しく今の霊界や霊の事を知ろうとする事、感じようとする事は重要です。そのライブ感は、現在を生きる私たちに無限の愛を感じさせてくれます。

伽羅(きゃら)プロフィール
職業、整体師(整体歴30年)。2歳の頃に体験した霊との会話をきっかけに、様々な霊体験をする。24歳、霊界の上級霊から指導を受けるようになる。46歳、霊界からの繋がりにより神界に関わる供養を行うことになる。2022年には神界からのメッセージによりイギリスにある世界遺産、ストーンヘンジサークル内での供養を実行し海外でも活動を行う。
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